【UberEats】初配達パートナーで確認すべきこと|ドコモコミュニティサイクルの使い方

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こんにちは、ダン(@adan_wb02)です。

2018年3月の今朝からUberEats配達パートナーとしてデビューしました。

初めは、渋谷区のコミュニティサイクルを使って初めて稼働を開始します。

今回は、初めて配達パートナーを稼働する人に向けて、配達パートナーデビューの確認事項とコミュニティサイクル(docomoの赤いシェア自転車)の使い方について紹介していきます。

配達パートナープログラム

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

オンライン登録後、配達バッグを受け取ればすぐに働き始められます

オンライン登録は誰でも無料に登録できます

【UberEats】配達パートナーの登録方法と配達で必要なものを紹介

Uber Eats配達パートナーデビュー!確認事項

UberEats配達パートナーとして、いよいよデビューしますね。

稼働前に確認すべきことは以下3つです。

配達パートナーデビューで確認すべきこと

  • 持ち物
  • 配達手段(バイク・自転車)
  • 暇つぶし場所

それぞれ説明していきます。

持ち物の確認

家を出る前に確実に必要なものを確認しておきましょう。僕が必要だと思う持ち物はこの5つです。

配達パートナー持ち物

  1. スマホ
  2. モバイルバッテリー
  3. Uber Eats配達バッグ
  4. 飲み物
  5. 貴重品等
ダン

これくらいあれば十分だと思います!

とくにモバイルバッテリーは重宝しますし、忘れやすく、忘れたら長時間稼働できないので、絶対に忘れないようにしましょう!

また、備品として持ち合わせておくと良いものがタオル暇をつぶすための何か(僕の場合は本)です。

タオルは汗を拭くタオルではなく、配達物とバッグの余白を塞ぐ役割があります。

余白を埋めるタオルがあると、移動時の揺れで商品がグチャグチャになるのを防げるのでおすすめです!

配達手段の原付バイクか自転車を用意

僕は、東京広域コミュニティサイクルを利用していました。(2018年4月までは)

ダン

僕は自転車を持っていますが、バイクを持っていません。

東京に自転車で行くのも遠いし、中心部に着いた時には疲労困憊になるので、コミュニティサイクルを利用しました。

東京広域コミュニティサイクルは、赤い自転車が特徴のDocomoが運営するシェアサイクルです。

30分の利用で150円、借りた場所じゃないシェアサイクルスポットに返却しても大丈夫なので、とても利用しやすいです。

コミュニティサイクルの利用方法は、登録が必要になるので、以下登録手順です。

コミュニティサイクルの利用方法手順

  1. ログイン/会員登録→こちら
  2. 「会員登録」をクリック
  3. 規約確認後「同意する」をクリック
  4. 必要事項を入力
  5. 「登録する」をクリック
  6. 入力内容確認後「登録する」をクリック
  7. クレジットカード情報し支払情報設定する

結構登録が面倒ですが、一度登録すればアプリからも利用できます。

また、まる1日(5時間以上)コミュニティサイクルを利用して配達するなら、1日パスを利用した方が安くなります。

お近くのセブンイレブンまたはファミリーマートから購入できます。手順は別リンクよりご参照ください。

コミュニティサイクル1日パス購入方法

ダン

コミュニティサイクルで長時間稼働する場合は、電動バッテリーが満充電になっているか、確認してから自転車を選びましょう。

バッテリーが全然ないと、ただの重い自転車なので、漕ぐのが結構大変ですよ。

ちなみに、バイクを友人から借りれたり、バイクをレンタルする余裕がある方は、バイクがおすすめです。

自転車よりも、バイクが5倍楽ですよ。

暇つぶしの場所と方法を確保しよう

確認事項3つ目は暇つぶしの場所とその方法を考えておきましょう。

ダン

お客さんから注文が来なければ、UberEatsって超暇なんですよね。

とくにランチタイムやディナータイムではない14時から17時くらいはほとんど通知がこないです。

暇をつぶすために、あなたは何をしますか?

別の仕事をしたり、勉強したり、家事をしたりするのも良いと思います。

本当に14時から17時くらいは仕事がないので、暇をつぶせることを考えておきましょう。

ダン

夜の配達を続けるのであれば、暇をつぶせる場所を確保しておくのも大切です。

僕の場合は、Wi-Fiと電源コンセントがあるデニーズやガストで暇を潰してパソコン作業していました。

Uber Eats配達員初日の売り上げ 午前の部

総額は2時間半で2772円稼げました。

朝11時から始めましたが、最初の10分全く通知こないのと途中移動量が多くてバテましたね。

時給換算で、だいたい1100円ですかね。13時すぎたら20分くらい待っても通知はなかったので、休憩に入っています。

適度な休憩と効率のいい稼働が大事だな〜としみじみ思いました。

午後の戦略を考える。

午前中は注文を受けたらすぐに商品をピックしに行くことを考えていました。

しかし、実際にやってみると配達先が遠すぎるかな~って印象です。

商品の受け取り先と配達先が近いとすぐに配達ができるので、次の注文に繋げやすいのかな~と感じています。

渋谷はディナーの注文は比較的に少ないらしいので、六本木辺りで待機してみるか、表参道・新宿辺りで待機してようか現在考えています。

後半どのようになるのか、乞うご期待。

UberEatsの登録に関しては詳しく下記記事でまとめていますので、ご参考にしてみてください。

す。

【UberEats】配達パートナーの登録方法と配達で必要なものを紹介

また別記事で、UberEats配達パートナーの登録方法、配達で必要なものについて書いてます。

UberEats配達パートナーに興味がある方は、ご参考にしてください。

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映像作品ブロガー
自分の時間を自由に使いたいと思い新卒入社5日前で内定辞退。 今は映像作品ブロガーです!記事を書いたり、ネット番組の番組制作をしています! 【略歴】 ・偏差値42の高校から偏差値20上げ、高校初の青学現役合格 ・憧れてた大学に絶望し、大学時代からビジネスを学習し実践する ・大学卒業後ブログと番組制作で生きています 【記事内容】映像関連・大学生・受験・ビジネスなど 【趣味】ゴルフとDJと旅行