【UberEats】 配達パートナー初めての配達!午後の部 ~ピック待ち地獄の3時間~

スポンサーリンク




こんにちは、ダン(@adan_wb02)です。

2018年3月の今朝からUberEats配達パートナーをデビューしました。

この記事は『Uber Eats 配達パートナー初めての配達!午前の部 ~太もも疲労の巻き~の続きです。

今回の記事では、午後からのUberEats配達パートナーの初配達についてのレポートです。

午後から見たい人は、こちらからどうぞ。

【UberEats】初配達パートナーで確認すべきこと|ドコモコミュニティサイクルの使い方

午前中の失敗と午後の戦略

午前の失敗を活かして午後の戦略はこう考えました。

Uber Eats配達パートナーのデメリット

  1. 注文が多い場所で待機する
  2. 常にオンライン設定にしておく
  3. ブーストしている港区辺りを攻める

そんなこんなで、13時から15時まで青山学院大学で休憩していました。

15時30分から午後の部開始!

15時まで記事の更新や昼食をとっていたので、なんなく15時30分になりました。

今回最初に攻めるのは青山・神宮方面です。コミュニティ自転車は車輪が小さくて大変だし、相変わらずオンラインにしても連絡が来ません。

ということで1件目、オンラインしてから40分くらい待って青山から千駄ヶ谷方面へダッシュ。

マクドナルドを届けました。取りに行く途中の坂がかなり大変だったので、電動自転車で助かった。

地獄。この後一回も注文なし。

その後2時間くらい粘りましたが、一回も注文がありませんでした。

千駄ヶ谷から新宿方面に自転車を漕ぎ、信濃町、四ツ谷、六本木、広尾、恵比寿と回りましたが一回も注文が入りませんでした。

自転車では体力も持たず、18時で帰宅しました。

コミュニティ自転車の一日券は1500円(税抜)、交通費等も含めたら2000円弱費用がかかったので売上としては1500円程度です。

シンプルに割りに合いません。

初日の教訓

本当に割りに合わない仕事でした。5時間30分ほど時間を使って働きましたが、利益としては1500円程度。

ママチャリでもいいから自分の自転車で配達すればお金はかかりませんし、原付バイクでやった方がスピード感や体力の面は少ないと思います。

なんて言ったって坂が大変。

10回以上は登ったり降ったりしなくてはいけないので、本当に割りに合わないんだな~としみじみ感じます。

初日、東京での配達をまとめると

東京での初配達をまとめ

  • 昼は渋谷・恵比寿・六本木あたりの需要は割りといい。
  • 午後13時から18時までは働かない方がいい。
  • 初日はブーストなどのインセンティブがつかないので、登録してから1週間くらい待ってから仕事をした方がいい
  • とにかく自転車は大変。

次回は横浜エリアに行ってきます。理由は今ならブースト期間で最大2.5倍のインセンティブが入るから。

今回はここまで。

スポンサーリンク




参考になったら友達にもシェアしてね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUT US

映像作品ブロガー
自分の時間を自由に使いたいと思い新卒入社5日前で内定辞退。 今は映像作品ブロガーです!記事を書いたり、ネット番組の番組制作をしています! 【略歴】 ・偏差値42の高校から偏差値20上げ、高校初の青学現役合格 ・憧れてた大学に絶望し、大学時代からビジネスを学習し実践する ・大学卒業後ブログと番組制作で生きています 【記事内容】映像関連・大学生・受験・ビジネスなど 【趣味】ゴルフとDJと旅行