【社会とは、何か】複雑な社会と自分のつながりを紐解くための要素

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こんにちは、だん(@adan_wb02)です。

いま、僕は自分の生き方や本当にやりたいことを探しながら自分の好きな仕事をやっていきています。

そんな中である疑問が湧いてきました。

『複雑に絡み合っている社会の中で、自分はどう社会とつながっているのか。』

いま、複雑に絡み合っている社会「自分はどういう存在なのか」「そもそも自分はこの社会に必要なのか」など色々な疑問が湧き上がってきました。

で自分のやりたいことや好きなこと、それを見つけなければいけない事柄など。

そもそも自分と社会のつながりがわからないですよね。

社会と自分のつながりがわからないから自分の歯車になってしまうのではないか。そう疑問に思いました。

どのようにして今の複雑な社会になったのかを紐解いていくことで、自分と社会のつながりを見つけていきましょう。

この記事では社会を形成する要素を列挙し、それらと社会のつながりついて簡単にまとめたものです。

概要から社会について知ることで、自分を知りましょう。

複雑な社会を知るための要素

社会とは、個人と個人が絡みあるコミュニティのことです。

社会を知るためにはいくつもの要素を理解しなくてはいけません。

社会を知るための要素

  1. 歴史
  2. 文化・風習
  3. 制度
  4. 宗教
  5. 人間の進化(テクノロジー)

 

社会を知るための要素は

複雑していく社会の中で、もともと社会は何だったのか、そして社会としての僕らは何だったのかについて分解して紹介していきたいと思います。

しかし、複雑すぎるので、そもそも社会って何でできたんだっけってところから話していきます。

これらを知るためには、

歴史・文脈を知らなくてはいけません。

その中にその文化、風習、制度、宗教も理解しなくてはいけなかったのかなと思います。

複雑な社会が構成しているモノ

社会とは、そもそもは人間が生まれて間もない石器時代の話になります。

人間は食事をするためにマンモス倒す

マンモス倒すために仲間を募る。倒せなければ食事ないし、マンモスに殺される仲間もいる

マンモスを殺すのやめて農耕民族としてみんな行き始める。田植えの始まり

しかし、それって環境とかによって作物ができたりできなかったりするよね、

だから土地の奪い合いが始まった。

奪い合いながらも民族が合併しあって、さらに大きな民族に戦いを挑む中で、国や統治ができた

僕らは地球環境の中で社会を作ってきた。

環境は文化や風習につながる根本である。
文化は民族につながる根本である

制度は社会につながる根本である。

全てを繋げるためにテクノロジーは生まれたのである。

個人が根本にいなければ人間の発展はない。

個人を知るためには

  • 幸せ
  • 認知
  • 感情
  • 欲望

がなければ意味がない。それらを知り、それらを学ぶことで今の自分がわかる。
なんとなくわかっているだけでも生きていけるが、本質が読めない今をなんとかしたいと僕らは願う。そしてさまよう。

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ABOUTこの記事をかいた人

やりたいことを実現するために新卒入社5日前で辞退。今はフリーランス(web制作/webライター)で活動中。 好きなことは、歴史文化・読書・テクノロジー・教育・旅・食べること・ビジネス。実現したいことへ突っ走ってます。お仕事依頼は「お問い合わせ」ページから。