Uber Eats 配達員初めての配達してきた!午前の部 ~太ももが疲労を迎えているの巻き~

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どうも、だんです。

三月の今朝からUber Eatsの配達員としてデビューしました。

渋谷区のコミュニティサイクルを使ってライド開始!

しかし、コミュニティサイクルの使用方法やUber Eatsデビューなので手こずりました。

おそらく配達員をこれからやる方がいると思うので今回は配達員デビュー戦の様子をブログに書いていきます。

Uber Eats配達員デビュー!初めにてこずらない様に確認しておきたいことまとめ。

持ち物の確認

家に出る前に必要なものを揃えましょう。

  • スマホ(iPhone)
  • モバイルバッテリー
  • Uber Eatsのバッグ
  • 飲み物
  • 貴重品等

これくらいかな~と思います!あとは備品としてタオルと暇つぶしの本とかを持っていくと充実した配達ができますね。

タオルは汗を拭くのではなく、バッグが配達物より大きいので揺れを防ぐために詰める程度のものです。

1番大事かもしれないのが、モバイルバッテリー。モバイルバッテリーがないと充電が落ちた時、悲惨なことになります。特に配達中にそんなことになったら….。

原付バイク・自転車を用意しよう

僕は自転車を持っていますが、バイクを持っていません。また東京に自転車で行くのも遠いし、疲れるので自転車のレンタルを選びました。

東京広域コミュニティサイクルを利用しています。(dアカウントの登録が面倒でした。所要時間5分)

30分150円(税抜)から利用でき、5時間以上利用する場合なら1日パスという料金形態もありました。

1日パスは1500円(税抜)(dアカウントの登録不要)で利用でき、デビュー戦は1日パスで渋谷・恵比寿・六本木を駆け抜けています。

1日パスで1500円かかるので、バイクや自転車を持っている方は自分の物を使った方がお得ですよ。(笑)

ちなみにバイクの方が体力的にも楽なので、原付バイクがあればバイクがいいです。

暇つぶしの場所と方法を確保しよう

お客さんからの注文がなければ暇なんですよね。

特にランチタイムやディナータイムではない14時~17時くらいはほとんど通知がこないから暇です。

僕はこのブログを書いたり、本を読んで暇つぶしをしています。(ブログは仕事みたいなものだから、仕事をやってもいいかも!)

暇つぶしの場所を確保するのは1番大変かもしれません。路上でプラプラしていると体力が持たないので、公園のベンチで暇をつぶすか、カフェでランチをとりながら充電して待つか。

ちなみに僕は大学のキャンパスで充電しながらブログを書いてご飯も食べました。

15時半過ぎからまた配達業務始めようかな~って考えています。

Uber Eats配達員初日の売り上げ 午前の部

合計としては2時間半で2772円稼ぐことができました。

朝11時から始めましたが、最初の10分全く通知こないのと途中移動量が多くてバテましたね。

時給換算で、だいたい1100円ですかね。13時すぎたら20分くらい待っても通知はなかったので、休憩に入っています。

適度な休憩と効率のいい稼働が大事だな〜としみじみ思いました。

午後の戦略を考える。

午前中は注文を受けたらすぐに商品をピックしに行くことを考えていました。

しかし、実際にやってみると配達先が遠すぎるかな~って印象です。

商品の受け取り先と配達先が近いとすぐに配達ができるので、次の注文に繋げやすいのかな~と感じています。

渋谷はディナーの注文は比較的に少ないらしいので、六本木辺りで待機してみるか、表参道・新宿辺りで待機してようか現在考えています。

後半どのようになるのか、乞うご期待。

UberEats配達パートナーの登録はこちら

恵比寿or馬車道(横浜)のパートナーセンターに直接行くとその日から配達員として仕事できますよ!

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やりたいことを実現するために新卒入社5日前で辞退。今はフリーランス(web制作/webライター)で活動中。 好きなことは、歴史文化・読書・テクノロジー・教育・旅・食べること・ビジネス。実現したいことへ突っ走ってます。お仕事依頼は「お問い合わせ」ページから。