銀行預金をするよりは余裕資金で高利の海外投資をしよう!クラウドクレジット始めました!

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こんにちは、だん(@adan_wb02)です。

今回はクラウドクレジットを始めました!という報告話ですね。

クラウドクレジットとは

クラウドクレジットを紹介する前にみなさん、ソーシャルレンディングって知ってますか?

簡単に言えば「投資」ですが、投資といっても様々な種類があります。例えば、株やFXのようなハイリスクハイリターンな投資は有名でしょう。

でも株やFXって為替の市場のことを勉強する手間だったり、株のプロになるとパソコンの前でずっと張り込んでいなきゃいけません。株やFXみたいな踏み出しにくい投資ではなく、お金を払ってずっと放置する投資=ソーシャルレンディングを僕は選びました。

ソーシャルレンディングは個人間融資(Peer to Peer融資)と言われていて、個人が事業をしたいものに個人が資金を融資する仕組みになっています。その金融仲介役がクラウドクレジットですね。

もちろん、タダで貸すだけじゃなく、事業の利率によって金額が返ってきます。例えば実際に今出ている商品を見せましょう。

上記が現在(2017/7/14)募集中の商品で、それぞれ運用期間、期待利回り、自分の投資金額(1万円~)によってリスクもリターンも違ってきます。

株や為替の市場に影響されず、投資しておくだけでミドルリスクミドルリターンを狙える魅力的な投資方法でしょう。

僕はゆうちょ銀行にいれていたお金を一部引き出してクラウドクレジットの投資に回しました。今のゆうちょの利回りって0.01%って知ってましたか。

例えば、10万円をゆうちょ銀行に預けていたとしましょう。満期を迎えた時のリターンが10円しかないんです。今の世代これが普通って思っている人いると思いますが、実は5%以上あったんですよ。笑

こちらで確認お願いします。→郵便貯金の昔と現在の「金利」を比較してみた結果wwwww[画像]

平成と昭和の境目には5%以上の時もあったんですね。だから大人は「銀行に預けろ!」って言ってたのかな〜って思うところ。(昔と違って銀行に預けてもお金増えないから)

若い人は特にそうですが、銀行はお金を預けている「金庫」みたいなところだと勘違いしてませんか?

銀行も1企業で、僕たちのお金を使って事業(投資)をしています。昔は「金庫」って感覚じゃなくて金利の高い銀行に預けていればお金が増えるという感覚だったそうですよ。今とは大違いですね。

なぜクラウドクレジットを選んだのか

ソーシャルレンディングを出しているサービスはいくつもあります。有名なのはmaneoSBIソーシャルレンディングとかでしょう。

その中でもクラウドクレジットを選んだ理由は金利の高さです。クラウドクレジットは7~12%と高金利。10万円投資して、利回り7~12%だったらリターンは7,000~12,000円ですよ。

maneoSBIソーシャルレンディングの金利は3~8%くらいの案件が多いのが特徴で、maneoは業界No.1、信用がかなり高いそう。

ですが、どれもリスク商品なのは確かで、せっかくなら高利のものを選んだほうがいいかなと思ってクラウドクレジットを選んでいます。

僕はしっかり実績を残している商品に投資しています。投資したら放置しておけばいいので、楽ですね。

【比較】ソーシャルレンディングのおすすめは?リスク、実績、問題点などと共にまとめてみる

上記記事ではかなり詳しくソーシャルレンディングの比較が載っているので、ソーシャルレンディングのサービスで悩んでいる方は参考にしてみてください。

クラウドクレジットは海外のファンドに特化して資金の需給を繋ぎ新しい投資機会を創出し続け、好利回り案件を獲得しているそう。日本の経済成長の要であるフィンテック領域にこれからも投資し続ける予定です。これから運用ログを上げて行きます!

[追記]超有名ブロガーはmaneoクラウドクレジットの二刀流でやってました!

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やりたいことを実現するために新卒入社5日前で辞退。今はフリーランス(web制作/webライター)で活動中。 好きなことは、歴史文化・読書・テクノロジー・教育・旅・食べること・ビジネス。実現したいことへ突っ走ってます。お仕事依頼は「お問い合わせ」ページから。